どんなLINEを送ったらいい?

どんなLINEを送ったらいい?

 
女の子と仲を深めるために欠かせないのがコミュニケーション。
店に行って指名した時だけじゃなく、普段のLINEやメールなどの連絡でも親しくなっていけます。
しかしいざメッセージを送るとなると…友人というわけでもないし、恋人というわけでもない、下手に送って
嫌われるのは避けたい、そんな風に迷ったことはありませんか?

うっかり嫌がられる内容を送ってしまわないためにも、ここでは送って《OKな内容》と《NGな内容》をご紹介します!
 
 
 

LINEは送るタイミング、内容に気を付けよう

 
場面によって使い分ける
 

【お店に行く予定がある時】

お客が多くて席が空いてない、入店できない…という事態を避けるためにも、事前に“
出勤しているかどうか”“行こうと思っている時間にいるかどうか”を聞いておきましょう。

複数人で行く場合は事前に伝えておくと、お店側も段取りができてベストです。
くれぐれも、《連絡を入れたのに行かない》なんてことはしないように。
 

【お店に行かない時】

こんなことがあった、これが美味しかった…というような日常会話をする分には問題ありませんが、女の子への気遣いを
意識した『今日は行けないけど、飲みすぎて体調崩さないように』といった内容を送ったことありませんか?
実はこれ、結構鬱陶しがられるんです。

キャバクラで働いているわけですから、お酒を飲むのも仕事の一つ。
ついた席によっては結構な量を飲まざるを得ない時だってあります。

気遣うのであれば『仕事大変だろうけど、終わったらゆっくり休んでね』くらいに留めておくのが無難です。
 

【お店に行って帰った時】

会計を済ませてお店を出た後、女の子からお礼のメッセージが来ていることありますよね。
その返信として定番なのは『楽しかったよ、ありがとう。仕事終わるまでの時間頑張ってね』といったもの。

これはOKパターン。
NGなのはその後の時間を期待して『何時に仕事が終わるの?』と聞いてしまうこと。
何となくで質問した場合でも、聞かれた側からすれば『待ち伏せされてたらどうしよう』と警戒してしまいます。

もしアフターの誘いをかけたいなら、お店に居る時にしましょう。